世界の終わりまで2ヶ月

マヤ暦が2012年12月21日に世界の終焉を予言しているという意見があるが、その日まで2ヶ月を迎えた現在、何が実際に起こるのかということについて、ブロガーや学者、ジャーナリストらは様々な議論をしている。

ラトビアではミステリーフェスティバルが行われ、そのオーガナイザーらは保険会社に対して、宇宙人による誘拐および「時空のゆがみでパラレル世界に移動してしまう」ことを保険の対象にするよう求めている。

しかし、保険会社はそのような契約を拒否し、そのようなリスクを図り、金額を決めることが困難であると説明している。

チベット仏教の寺院の預言者は、ロシア紙「サベセードニック」に対して、世界の終わりは農村で迎えなくてはならないと語っている。

その瞬間、地球には電力、通信が途絶え、地震によって建物が崩壊するが、主な被害はパニックによるものだとしている。

そのほか、死人のような影が通りを徘徊する。

多くの人々はそのような話を信じてはおらず、茶化している。しかし一部の人々は、世界の終焉は連邦準備制度と米国政府の間で、ドル使用についての契約が切れることによるものだと主張している。

学者らによれば、12月21日、通常の日至だけで何も起こらないという。
Newsru.com引用元: VOR ロシアの声.





posted by 編集長! at 21:56 | ・なるほど・マジで! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする










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世界の水はたったこれだけ:


地球は水の惑星といわれていますが、飲み水として

利用できる水はどのくらいあるのでしょうか。


  実は98%が海水で、淡水は2%、その大部分は南極

や北極の氷山などで、私たち陸上生物が利用できる

水は全体の0.01%にも満たないのです。


地球上の水すべてが風呂桶一杯の水だったとする

と、
私たちが使える水はわずかに一滴。 この一滴の

水をすべての陸上生物が分かち合って生き ているの

です。


この水が枯渇したり 汚染されると、すべての生物が

絶滅してしまうのです。

2050年に人口は90億人になると言われています。

食糧生産や途上国の経済発展に伴ってますます水

需要が増加します。


さらに温暖化により、世界各地の雨の降り方も大きく

変化し、乾燥化が進むところや洪水により、かえって

飲み水などが不足する地域も出てくるのです。


2025年には世界人口の2/3が水不足になると予測さ れています水資源・書籍


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