アメリカは武器弾薬が売れるようにアジア情勢を調整している

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北朝鮮の存続は、アメリカにとって都合がいい。
ビジネスの論理でしっかり動いている。

北朝鮮が暴れてくれればくれるほど、その周辺国(韓国・日本)に武器が売れる。北朝鮮が現体制のままで、たまに暴れてくれるほうがアメリカは金になる。


「アジアの不安定化」を望んでいる。

兵器ビジネスは「脅威」があることによって武器を売ることができる。そして、脅威が継続したほうが収入になる。

アメリカはそうやって、世界各国で「脅威」を作り出して、兵器ビジネスをしている。脅威を感じさせる国家が存在し、その体制を維持させることによって「儲け」が生まれる。

東アジアでは、それが北朝鮮なのだ。

だから、北朝鮮は生かされ続けている。つまり、アメリカは今のところ北朝鮮の崩壊を時期尚早だと考えているということだ。
そーす元





posted by 編集長! at 17:38 | ・なるほど・マジで! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする










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世界の水はたったこれだけ:


地球は水の惑星といわれていますが、飲み水として

利用できる水はどのくらいあるのでしょうか。


  実は98%が海水で、淡水は2%、その大部分は南極

や北極の氷山などで、私たち陸上生物が利用できる

水は全体の0.01%にも満たないのです。


地球上の水すべてが風呂桶一杯の水だったとする

と、
私たちが使える水はわずかに一滴。 この一滴の

水をすべての陸上生物が分かち合って生き ているの

です。


この水が枯渇したり 汚染されると、すべての生物が

絶滅してしまうのです。

2050年に人口は90億人になると言われています。

食糧生産や途上国の経済発展に伴ってますます水

需要が増加します。


さらに温暖化により、世界各地の雨の降り方も大きく

変化し、乾燥化が進むところや洪水により、かえって

飲み水などが不足する地域も出てくるのです。


2025年には世界人口の2/3が水不足になると予測さ れています水資源・書籍


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