愛好家、大麻合法化祝う ワシントン州で米国初


11月の住民投票で、米国で初めて大麻を嗜好品として合法化することが決まった西部ワシントン州で6日、第1段階として少量の所持と使用が合法化された。

最大都市シアトルの公園では6日夜(日本時間7日昼)、愛好家約200人が集い「解禁」を祝った。


 気温約5度と冷え込む中、愛好家らは「大麻はアルコールより安全」と書いたポスターを掲げたり、歓声を上げながら大麻を掲げたりした。中には子ども連れもいた。

 合法化には、当局が販売を管理して密売を防ぎ、課税することで州政府の新たな財源とする狙いがある。まだ販売は違法で、来年中に合法的な販売の仕組みを整備する。

20年間、合法化を目指して活動してきたというジョン・デービスさん(43)は「やっとこの日が来た」と満足そう。

「世界中が私たちを見ている。合法化が正しいことが分かれば、この動きは世界に広がる」と話した。(共同)





posted by 編集長! at 02:59 | ・なるほど・マジで! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする










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世界の水はたったこれだけ:


地球は水の惑星といわれていますが、飲み水として

利用できる水はどのくらいあるのでしょうか。


  実は98%が海水で、淡水は2%、その大部分は南極

や北極の氷山などで、私たち陸上生物が利用できる

水は全体の0.01%にも満たないのです。


地球上の水すべてが風呂桶一杯の水だったとする

と、
私たちが使える水はわずかに一滴。 この一滴の

水をすべての陸上生物が分かち合って生き ているの

です。


この水が枯渇したり 汚染されると、すべての生物が

絶滅してしまうのです。

2050年に人口は90億人になると言われています。

食糧生産や途上国の経済発展に伴ってますます水

需要が増加します。


さらに温暖化により、世界各地の雨の降り方も大きく

変化し、乾燥化が進むところや洪水により、かえって

飲み水などが不足する地域も出てくるのです。


2025年には世界人口の2/3が水不足になると予測さ れています水資源・書籍


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