プーチン大統領が離婚!!

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【モスクワ=関根和弘】
ロシアのプーチン大統領(60)は6日、リュドミラ夫人(55)と離婚することを明らかにした。

大統領としての激務が原因と示唆している。プーチン氏が私生活について発言するのはまれで、突然の発表にロシアでは関心が高まっている。

 2人はこの日夜、国立クレムリン宮殿でバレエ「エスメラルダ」を鑑賞。その後、国営テレビ「ロシア24」のインタビューにそろって応じたひらめき

「2人は一緒に暮らしていないのではといううわさもある」と問われたプーチン氏は夫人と目を合わせ、「その通り。私は公人で、それを好きになれず折り合いをつけられない人もいる。リュドミラはもう9年もそれに付き合った。(離婚は)2人で話し合って決めた」と語った。

 夫人も「私たちの結婚は終わった。それはお互いが会えなかったことに関係している。夫は仕事に没頭していた。子どもは成長し、それぞれの生活を送っているひらめき

私は公人になるのは好きではないし、公務であちこちに移動するのが私にはつらい」と打ち明けた。さらに、「これは『文明的な離婚』です」と円満な別れを強調した。

そーす元:朝日新聞ひらめき



posted by 編集長! at 12:13 | ・なるほど・マジで! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする










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世界の水はたったこれだけ:


地球は水の惑星といわれていますが、飲み水として

利用できる水はどのくらいあるのでしょうか。


  実は98%が海水で、淡水は2%、その大部分は南極

や北極の氷山などで、私たち陸上生物が利用できる

水は全体の0.01%にも満たないのです。


地球上の水すべてが風呂桶一杯の水だったとする

と、
私たちが使える水はわずかに一滴。 この一滴の

水をすべての陸上生物が分かち合って生き ているの

です。


この水が枯渇したり 汚染されると、すべての生物が

絶滅してしまうのです。

2050年に人口は90億人になると言われています。

食糧生産や途上国の経済発展に伴ってますます水

需要が増加します。


さらに温暖化により、世界各地の雨の降り方も大きく

変化し、乾燥化が進むところや洪水により、かえって

飲み水などが不足する地域も出てくるのです。


2025年には世界人口の2/3が水不足になると予測さ れています水資源・書籍


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